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Netflixのオススメ海外ドラマ「プリーズライクミー」(Please Like Me)

Please-Like-Meのジョッシュと犬

Netflixで配信されている海外ドラマのオススメ「Please Like Me」

 Netflixを観ていて、私がダントツでハマったドラマ『Please Like Me (プリーズライクミー)』

主人公ジョッシュはイケメン…とはちょっと言えない感じの男性(笑)。個性的で一癖あるけど、なんか好きになっちゃうキャラクターです。

ジョッシュは、誕生日を目前に彼女に「ゲイっぽいから」という理由で別れを告げられます。彼女からそう言われて困惑するも、その一言がきっかけになり自分が「ゲイ」だと気づく...というところからストーリーが展開します。

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一話目からいきなり、ジョッシュは彼女から「あなたゲイよ」と宣告されるという・・・

 

「Please Like Me」はシリアスな話題もあるのに重すぎない

ジョッシュは、父がオーナーの古い家に、友達のトムペットのジョンと暮らしています。主人公ジョッシュの両親は離婚していて、母は精神病を患い何度か自殺未遂を起こし、父はアジア人女性のパートナーとの間に娘が一人います。

複雑な設定に見えますが、ストーリーには重苦しい雰囲気がありません。とても軽やかに、笑いとシリアスな話題が絶妙なバランスで進んでいくのが、このドラマの魅力の一つでしょう!

コメディータッチながらも、悩みや苦悩を抱えた登場人物に感情移入してしまうんですよね。

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笑いアリ、深さアリで、見応えアリ!

 

何といっても映像がオシャレなのが「Please Like Me」の魅力

「Please Like Me」が私のハートを掴んだ理由は、映像がひたすら「オシャレ」なことも挙げられます!

まずは、オープニングを観て欲しい…という程、掴みがバッチリなんです。

                   

                 

こちらは、第一話のオープニング。

 

オープニングはストーリーに入る前の導入のような構成になっていて、これが毎回素敵なフォントでスタイリッシュにつくり込まれているのが本当にオシャレ・・・。

シリーズを通して同じオープニングテーマが使われており、この軽快なリズムが流れ出すと「おっキタキタ!」とテンションが上がっていきます。

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思わずリズムをとりたくなる!!

個人的に、ジョッシュや登場人物たちのファッションや家のテイストがすごい好みなので、これを観るのも楽しいです。

 

「Please Like Me」はキャラクターたちが魅力的♡

ジョッシュの歴代彼氏たちもまた、それぞれイケメン。

   

please like me geoffrey

引用元:https://www.queerty.com/please-like-hits-hulu-putting-romance-back-bromance-20170812

ジェフェリーくん♡

 

please like me arnold

 引用元:http://time.com/4145187/please-like-me-josh-thomas-season-3/

右:アーノルドくん♡ 

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うん、、どっちもめっちゃタイプ・・・。

ジョッシュの深く物事を考えない性格には、イラっとさせられることもあります。

でも相手に執着することなく、抱える問題やコンプレックスに対して気にせず接していける性格が、彼の憎めないところです。

サラーっと見れて、且つオシャレ。何度も観返したくなる、私のお気に入りのドラマです。

 

Netflixで配信中なので、チェックしてみてくださいね!

海外ドラマ中毒の私が「おっさんずラブ」にハマってしまった話

 

海外ドラマ中毒者がおっさんずラブにハマった

突然ですが、私は海外ドラマ中毒です。

これは、私が謎に胸を張って言えることの一つ。

週末は自宅にこもって、朝から晩まで観ていることも・・・。気になってる海外ドラマを時間を気にせず一気観できることに、この上ない幸せを感じます。

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「悲しいアラサー女の休日・・・」なんて言わせないぜ!

そんな中、今年の夏あたりから、私の友人にず〜っと言われ続けていたことがありました。

 

ね、お願いだから。おっさんずラブみて。

 

そうは言われても、海外ドラマばっかり観ている私は、なかなか日本のドラマを観る気持ちが湧かず。

「あ〜、うん。」などと適当に答えて(筆者はマイペース)、流して流して流しまくって忘れ去った頃でした。 

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おや。Netflixで配信されているではないか。

ちょうどその頃、観ていたドラマを最後まで観終わってしまったこともあり「1話だけでも観てみるか・・・」と観始めたら止まらなくなってしまって、ついに一気観してしまったのです。 

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おっさんずラブってどんな話なの?

おっさんずラブ」の内容をザックリ言うとこんな感じ

超絶ザックリ言うと、タイトルから想像できる通り、不動産会社で働く既婚のおっさんがある男性部下に恋する話です。

 

不器用で失敗ばかり・・・でもお人好しのヒロイン(?)「はるたん」こと春田創一を取り巻く男たちが「愛しのはるたん」を巡りさまざまなバトルが繰り広げます。

男性同士の恋愛というテーマを描きながらも、テンポよくトントントーンと進んでいく物語と、所々のわかりやすいコメディー要素が後押しし、いつの間にかこのおっさんずワールドに惹きこまれてしまいます。

 

海外ドラマ好きの私がなぜ「おっさんずラブ」にハマってしまったのか

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ハマった理由はいくつかあります・・・

①単純明快そして、爽やか

おっさんずラブ」にはまず海外ドラマにあるようなドロドロとした要素が全くない。

同性の恋愛をテーマにしながらも、爽やかに展開されていくストーリーに加え、魅力的なのがヒロインのはるたん人間性はるたんの恋愛対象は、もともと女性のみ。いわゆるストレートです。

男性からの愛に告白に戸惑いながらも、人間として自分に好意を持つ男たちの気持ちを全面拒否せず、不器用ながらも、相手を傷つけまいと懸命なはるたん

悩みながらも受け止めよう、理解しようとするまっすぐな姿が、みていて気持ちが良いです。

②1話で進む話の展開が速い

おっさんずラブ」は全7話のエピソードで構成され、1話につき40分となっています。

海外ドラマでは1シーズン10話を超えることはざらで、話が長くなっていく分、内容が複雑化しやすいと言えます・・・。内容を理解して、エピソード重ねて見ていくことに気力と体力を要する事もしばしば。

そして現実離れした内容(まあ・・・文化の違いもある)が多々ある。

 

その一方、「おっさんずラブ」一話目を見てみましょう。

会社の部下へ抱く恋心を、自分の心の中に閉まっておくはずだった部長。しかし1話の最後では、バラの花束を捧げながら愛の告白をしてしまいました。

そして、部長の恋敵ではるたんルームシェアをしている牧くんも突然お風呂場に押しかけキスをし、気持ちを告白してしまうという盛りだくさんの内容。笑

テンポよく進んでいくので、観ていて飽きません。 

③コメディ要素満載

おっさんずラブ」には、ベタなギャグ要素がそこら中に散りばめられています。

部長の乙女すぎる挙動や発言、対するはるたんの過剰な反応。オーバー気味のギャグ要素が、シリアスになりうる内容でも、クスッとしてしまう軽い笑いに変えてくれて・・・なんだか安心して観ることができます!

例え、仕事で鬼のようにストレスを抱えていたとしても「おっさんずラブ」ならそのストレスを煽られる事はない・・・。

ちなみに私のお気に入りのセリフは、部長が恋に落ちた瞬間の話をしている時の、このセリフです。

”あの時、お前が僕をシンデレラにしたんだ”

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いやいや、シンデレラて・・・。

国内ドラマもいいなと思えた!

もうここ何年も海外ドラマだけを観ていた私。

久しぶりに観た国内ドラマ「おっさんずラブ」とにかく観ていて”新鮮!”の一言。

私は海外ドラマや映画でいわゆる「ゲイ」の方々が登場する作品をたくさん観てきましたが、まさか国内ドラマで、「ゲイ」を題材とした作品にどハマりしてしまう思いませんでした・・・!

 

また、何と言っても国内ドラマ。私のホームカルチャーなので、クスッとポイントや共感できる部分もたくさんあり、また何より何にも考えず気楽に 見る事ができちょうどいい息抜きになりました。

最近疲れが溜まっている人、海外ドラマ派の人もこの機会にぜひ観て欲しいな・・・

 

おっさんずラブ」はNetflixでも配信されていますから、ぜひ観てみてくださいね!

 

〜女一人のイギリス旅行記〜ふらりと立ち寄った本屋で「ほっこり」した話

キツネのタトゥー

「ゆるく楽しむ」が自分流の旅行の楽しみ方!

私の旅行のスタイルは、「あまりこだわらない」こと。

例えば「旅行先観光地をもれなく行き尽くす」とか「その土地の美味しいご飯をたくさん食べる」・・・なんてことを、あまり好んでしません。

 

1日に回れる観光スポットを詰め込みすぎず「一箇所どこか回れたらいいかなあ」程度の熱量。

特に食に関してはもっとルーズで、がっつり日本食やコリアンフードを速攻食べに行ってしまいます。

だって、だいたい飛行機の機内食では外国の食べ物ばっかりで、現地に到着した時点ですでに醤油味を体が要求するんですもの。

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お米と醤油大好き人間なんです。

 

イギリスに2回も行ったのに、私はまだフィッシュアンドチップス未経験です・・・。

さらにいうと、旅行本に必ず掲載されてる旅行女子絶対必須「本場イギリスでのアフタヌーンティーも・・・まだです。

てへぺろのアイコン

追求しすぎると、そればっかになってストレス溜まっちゃうからね!てへぺろ

 

あ、でもパブで一人ビールは経験ありですよ!これは必須。

(ちなみに日本と違って、イギリスのビールはぬるいですよ!びっくりしないでね。)

イギリスのぬるいビール

 そんな私の一人旅のテーマは「現地人になりきる・あたかも住んでる風を装う」

 

前回、イギリスへ旅に出たときはカフェ、イギリスのファーストフードチェーン店巡りをしてみたり、映画館へ映画を見に行ったりしました。

また、日本にもあるスターバックスへ行って、日本との違いを感じてみるのも面白い経験です!

 

イギリス旅行でふらりと本屋に立ち寄ったエピソード

イギリスへ旅行中の、印象深い体験をご紹介します。

その日は土砂降りの日であまり外を出歩きたくなかったし、寒いし濡れたくない気分。

もうすでに外へ出かけるのが億劫なシチェーションでしたが、中心地の方に向かう二階建てバスに頑張って乗車し、外の景色を楽しみながら「降りたいときに適当に降りる方式」を採用しました。

 

すると大きな本屋さんが目に入ったので、そこで下車しブラ〜と立ち寄ることに。

 

日本にあるような本屋の雰囲気とは違っていて、広ーいスペースの中に本がたくさんあって何時間でも見てられる感じ!。

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ヨーロッパの本屋さんは一味違うな〜

 

一通り見て回って、絵本コーナーに行くと可愛らしいイラストの素敵な絵本がいっぱい。

そして、日本ではあまり聞かない「本のセール中!2冊買うと1冊無料」というお得な期間だったので、気に入った絵本を3冊選んで、いざレジへ。

 

そこには真っ赤に染められたショートカットのおしゃれなお姉さん。

私の方から「ハロ〜」と声をかけて本を差し出してみる。

(私調査によると、なんか自分から挨拶して見たほうが、笑顔で優しく対応してくれる気がする。特にカフェなんかでこの作戦を実行してみると、トッピングサービスしてくれたりする。笑)

 

書店の店員さんは、ピッピッとレジに打ち込みながら微笑んで

 

I like your choice!(あなたのチョイスいいね!)

とコメントしてくれました。 

 

私が買った絵本の中に”The Fox and the Star"という、キツネが主人公の絵本がありました。

The Fox and the Star

引用元:https://www.amazon.co.jp/Fox-Star-Coralie-Bickford-Smith/dp/0143108670

 

店員さんはその絵本のキツネを見せながら、

This is my favorite one. Look, I got a tattoo!

(この本私のお気に入りなの、見てこれ!タトゥーも入れちゃった!)

と言い、彼女が着ていたセーターの袖を捲り上げて腕のタトゥーを見せてくたのです。

タトゥーを見せてくれた本屋の店員さん
 

そには1匹のキツネ。

 

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私が運んで来た絵本でテンションがちょい上がってたお姉さんがめちゃ可愛かった・・・。

こんな経験、あまり日本に住んでるとない経験なのでなんだか嬉しくなりました。

 

今回の教訓

海外を感じるなら観光地巡りもいいが、お店の店員さんに自分から挨拶してみる。(簡単にハロ〜と言ってみるのでもグット)

素敵な会話のきっかけになったり、ちょっとサービスしてくれるかも!

私は、旅行先でこれを「自ら挨拶すること」を実践して、カフェで何度か飲み物にトッピングをおまけしてもらいましたよ〜!

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ついでに・・・

挨拶をすると、最後に

「 Have a nice day ! 」とよく言われるので「 Thank you, You too ! 」

と答えてみると良いと思います!

 

これを言えたあなたは、きっとほっこり、ちょっぴりいい気分で過ごせること間違いなし!

 

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Thank you for reading!

【イギリス一人旅】ロンドンで謎の爆発音に恐怖!旅先の教訓も

イギリスの写真

イギリスの魅力に取り憑かれている筆者が、イギリスへ一人旅した時のエピソードをご紹介していきます。

イギリス旅行で「ちょっと危ないエリアに泊まった話」の続き

 前回のエピソードはこちら。

そんなこんなで、成田空港から約20時間ほどかけて、ロンドン ヒースロー空港に到着。

前回から1年経たずしての渡英だったので、ちょっと長めの入国審査(怪しまれた・・・)をドキドキしながら受け、やっと入国。

 

お昼過ぎの到着でチェックインが19時だったので、地下鉄に乗ってロンドン中心地へ。

 

ちょうどクリスマスのイルミネーションが始まった頃だったので、天使のイルミネーションが美しいリージェントストリートをゆっくりぶらぶらしたり、ピカデリーサーカスで大道芸人ストリートミュージシャンのパフォーマンスやらを一通り見て過ごしました。

 

イギリスの天使のイルミネーション 

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はあ!美しい街・・・イギリス最高!

 気持ちがすっかり満たされたところで、二階建てバスに乗っていざ宿へ向かうことに。

 バスの大きな窓から見える美しい景色だなあと惚れ惚れ。素敵・・。

 

イギリス旅行の雲行きがだんだん怪しくなってくる

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あれ・・・?なんか暗くなってきたな・・・

 ほんの10分くらいで、中心地とは雰囲気がどんどん変わっていく。

そうです。私の戦いはこれからでした・・。

 

バスが進むにつれ、まずお店の雰囲気がガラッと変わる。

キラキラと輝いていたイルミネーションが消え、ズラーッと路面に立ち並ぶ飲食店やスーパー。中心地にはなかった八百屋のようなお店まで。

 

そして明らかに違うのが・・・人。

進んで行くにつれ、見る人見る人多くがアフリカ系の方々とその中にちらほらアジア系の人が。

そして、バスの乗客はどんどん降りて行き、最後の二人になる。

 

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バス停違って迷ったらこれはやべーぞ・・・

とめちゃくちゃ不安になりながらも勇気を振り絞って下車。

グーグルマップを頼りに宿へ向かう途中に、強烈な印象を与えてくれた集団に鉢合わせてしまいました。

 

教会の中にいる人たちが着るような衣装を着た、アフリカ系の方々の大名行列

しかもいろんな人がなんかでっかい十字架持ってぞろぞろ歩いていて、それを横目に歩く私・・・。

 

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超目立ってる・・・みんな私のことめっちゃ見てる!!

 

謎に、私は「ここ、地元だけど?」風を装うこと。(でっかいバックパック背負ってる時点でバレてる)

ポケットに両手を入れて、できるだけ前だけを見て必死に冷静さを保ちながら黙々と歩きました。

 

宿に到着するも、外から謎の「爆発音」が轟く・・・

なんとか宿まで到着した筆者。

 

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よっよかったあ。

 「ピンポーン」とドアベルを鳴らして、寒いでしょ〜まあ入んな〜と家主が登場。

 

プロフィール写真で見たのはイケメンだったのに本物はぽっちゃり・ゆるキャラ系の家主(笑)に挨拶して、いろんな場所や説明を受けてやっと落ち着きました。

 

さあ、お風呂はいって、あったまって、ベットでゴロゴロしながら明日行く場所決めよ〜なんて思ってたら、外から

 

ババババババアアアア!バンバンッ・・・・

 

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は?

 

ものすごい音で、外から爆発音が鳴り始めました。

気のせいだと思いたかったんですけど、この音がなかなか鳴り止まない・・・。

 

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むしろどんどん大きくなってるやん。

 

マジでビビって、部屋のドアを開けて家主の様子を伺おうとすると、なにやらテレビを見ながらマジで大爆笑してる・・・「なぁはっはっは!!」って。

 

何ってその声もなんか怖い。でかいし、なんか声のトーンがマジで悪役。

 

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これって、ここの地域じゃ当たり前なんか…?銃声?何これ爆発?!

 

とか一人で焦りつつ「あいつ(家主)が笑ってるから大丈夫。」と無理やり納得させて目を閉じることに。

 

いや、時計見るとかれこれ2時間くらいバンバンバチバチ鳴ってたよ。 

でも20時間のフライトと緊張のせいか、ぐっすり寝てしまいました。

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寝たんかい!!

そして翌朝、昨日の爆発音の理由が分かった

静まり返った翌朝、目を覚まして窓の外を見て見ると、通りを普通に人が歩いてる。

 

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いや、昨晩の爆発音は一体なんだったんだ・・・

 

事故、事件がなかったか、「昨晩の日付と爆発音、ロンドン」でグーグル先生で検索。

 

すると衝撃の事実が・・・。

 

◇11月5日 ガイフォークスナイト

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引用元:Guy Fawkes - The New York Times

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・・・。

ガイフォークスナイトとは

1605年、ある集団が当時の国王を暗殺しようと大量の火薬を用意して国会議事堂の爆破を計画した。その計画の実行責任者とされたのがガイフォークスという名の男。

しかし、爆破予定日の前に密告があり、爆破は未遂に終わってしまいます。その後、ガイフォークスは処刑される前に自ら飛び降りてこの世を去ってしまいました。

そんな、大事件を未然に防げたことをお祝いし、花火や爆竹、火を焚いてお祝いするというお祭りができたそうな。現在では、自宅の庭や、広場などでは花火や爆竹を鳴らす家庭も多いとのこと・・・。

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いや、お祭りだったんかーい!

 初海外一人旅でビビってる中、なんだかいろんな要素が綺麗に重なって私の恐怖心を倍増させてくれました。初日から・・・。

 

でもネットで調べて見ると、このお祭り結構大々的に開催されていて面白そうなお祭りです。

もし、11月にイギリス旅行をお考えの方は、日程を合わせて行ってみても楽しいかもしれませんね!

海外旅行での教訓:「SIMカード」は必須!!

 今回のイギリス旅行のことを踏まえ、学んだ教訓をご紹介します。

旅先で学んだ教訓

★一人旅ではSIMカードがあったほうが格段に安心!

特に、グーグルマップをオンラインで使えることは最強のメリット。(グーグルマップをダンロードしてオフラインで使用することも可能ですが、バスや電車の乗り換え、運行状況がわかるとかなり安心です)

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ちなみに・・・

◇海外SIMをゲットする方法

1.ネット通販でゲットする

旅行前にアマゾンジャパンなどで、海外のSIMを購入することも可能です。事前に購入しておくと、現地に着いた瞬間インターネットを使うことができるので安心です。

2.現地で調達する

海外旅行先でSIMカードを購入すると日本で購入するよりも、格段に安くでゲットすることがほとんどです!旅に出る前に、インターネットで事前に調べていくといいでしょう。

 

筆者は来週からオーストリアへ一人旅へ出ますが、今回は初めて現地でSIMカードをゲットしてみようと思います!皆さん幸運をお祈りください!笑

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!